趣味がゲームの男はモテない?カッコいいゲーマーになる為の10か条

「ゲームが趣味だとモテない…」

とか思ってませんか?

んなこと言うなッ!!(笑)

 

喝ですよ喝!(笑)

自分を卑下して下に見てしまうからモテないんですよ!

って僕もモテないんですけどね~(笑)

ゲーム好きの長身ショートカット女子カモンッ!!(笑)

 

とか冗談で言える人にならなきゃいつまで経っても根暗とか思われちゃいますよ。

僕は決してカッコいい人間ではないけど、人としての魅力はあると思ってます。

自分で堂々と言うなって話ですけど(笑)

 

言いたいことはゲームが趣味だからって、マイナスな考えを持たないでほしいってことなんです。

自信を持ってゲームが好きだ!

って公言してやろうぜって事です。

 

ゲーム好きをポジティブに考える

 

ネガティブなイメージが多いですが、ゲーマーだって良いところがたくさんあります。

  • ゲームに詳しい
  • 個性が強い人が多い
  • 暇つぶしのプロ

 

やばい…

たいして良いことが思いつかない(笑)

ゲーマー男子の皆、ごめん!(笑)

 

いや待てよ…

ネガティブなイメージを払拭できれば、ゲーム好きにも活路があるかもしれない。

考えろ、考えるんだ俺。

ゲーマーがモテてるビジョンを…

 

目指せカッコいいゲーマー

 

分かった!

カッコいいゲーマーになればいいんだ!(笑)

安直きわまりないこのイメージ…

 

けどプロゲーマーってカッコいいと思いませんか?

顔とかの話ではなくて中身の話です。

なんというかストイックで僕はめちゃくちゃ好きなんですよ(笑)

 

だから今回は僕が思うカッコいいゲーマーについて語ろうと思います。

ゲーマーのみんな!

モテようぜ!(笑)

 

「彼女に膝枕とかしてもらいたい!!」

そうだ!

その意気だ!

やってやろうぜ!!

 

1.めっちゃストイック

黙々と目標に向けて努力する姿は非常にカッコいい!

ゲームと言う土俵ながらも好きを貫く男性は魅力があるように思えます。

もっと堂々と立ち振る舞いましょう。

 

「俺はゲームが好きなんだッ!」

はいっリピートアフターミー。

「俺はゲームが好きなんだッ!」

 

ビクビクするから小さく見える。

自分の好きなことに誇りを持ちましょう。

 

2.教えるよりも学びたがる

所かまわず人にゲームの話題をぶん回そうとする人が居ます。

NG・NG・NG!

なんでもかんでも自分の好きなことを話すのはやめましょう。

 

愚者ほど教えたがりで賢者ほど学びたがりです。

相手のことを考えてゲームトークを出しましょう。

ゲームを雄弁に語るのは必ずしも良いこととは限りません。

 

それよりもゲームについて話を聞く側にまわりましょう。

常に学ぶ姿勢は誠実な印象を与えます。

それに聞き役の方がモテますよきっと(笑)

 

3.教え方がめっちゃ丁寧

コレですよこれ。

ゲームについて聞かれた時の対応が神対応ならモテます。

逆に対応が下手くそだと引かれます(笑)

 

僕の知ってるかぎりゲームの説明が上手い人はモテます。

その人に伝わるようにゲーム用語を取っ払い、小学生でもわかるようにゆっくり説明する。

思わずそのゲームを遊んでみたいと惹きこまれるような話を出来る人は、めっちゃリスペクト出来ます(笑)

 

逆に自分の言いたいことをマシンガンのように話す人はNG。

誰に話してんだよってなります(笑)

相手のことを考えながら話せる人はゲーマーだろうが何だろうが魅力的です。

 

自分の好きなゲームについて話すときは、相手に理解できるレベルの話し方をしましょう。

そうすればゲームの魅力もアナタの魅力も伝わり一石二鳥です(笑)

 

4.上手いプレイよりも魅せるプレイ

間違っても上手けりゃモテるなんて考えてはダメです。

見てる人が楽しめるプレイを心がけましょう。

極端な話、ゲームが下手くそでもOKです。

 

だって考えても見てくださいよ。

有野課長だってゲームが上手い訳でもないのに人気だし、見ててめっちゃ楽しいじゃないですか(笑)

ゲーマーほど実力重視になりがちですが、相手はゲーマーではありません。

 

楽しくおしゃべりしながらほのぼのゲームをしてる人の方が僕は好きです。

ゲームが上手くて惚れるならゲーマーは苦労しません(笑)

見てる人が楽しめるプレイをすることがゲーマー男子の使命です。

 

間違っても殺伐とした雰囲気でゲームを一緒にしてはダメですよ!(笑)

ガメオベラやぁ~(GAMEOVERのこと)とか言いながら楽しく遊んでください(笑)

 

5.多ジャンルで遊ぼう

偏ったプレイスタイルで一部のゲームを否定するのはNG。

ガチでやりこむのは好きなジャンルだけにして、幅広くゲームを愛しましょう。

可愛い女の子にコレやりたいって言われて、クソゲー渡されても楽しく遊ぶのが男ってもんです。

 

「それクソゲーだから」

なんて突っぱねたら女の子に「お前の方がよっぽどクソゲーだよ」って言われてしまいます。

それは避けたい。

言われてみたい気もするけど避けたい。

 

我々ゲーマーは立派な紳士として女性をエスコートせねばならんのです。

いったんゲーマーモードをオフにして女の子と遊ぶ一般ピーポーに変身しましょう。

非常に大事です。

 

6.ゲームの魅力をベラベラ喋らない

興味のない人にゲームトークを振れば引かれます。

聞かれたら答えればいいんです。

答えるときのポイントは多くを語らないこと。

 

自分の思いを一言二言に凝縮して話しましょう。

例えば僕の好きな格闘ゲームの魅力を話すとしましょう。

 

ダメな例

格ゲーってキャラによって全然性能も立ち回りも違うし、練習すればするほど課題も見つかるし、わずか数フレームで勝敗が決まってしまうくらいシビアなことも多いんだ。難しいコンボは0フレームって言って60分の1秒のズレも許さないくらい正確に入力しないと決まらないくらい難しくて思わず練習しちゃうんだよね~。それでさ…

って長いわっ!(笑)

 

良い例

格ゲーってその人の性格が戦いに反映されるから好きなんだ。戦いを通じて相手がどんな人か伝わってきて面白いんだよ。

 

なんか知的なトークでカッコいい!

 

こんな感じで自分の言いたいことを凝縮して相手に話しましょう。

全てを話すなんて贅沢すぎです。

相手は待ってくれません。

7.健康な状態をキープする

プロゲーマーは必ずと言っていいほどジムなどに通い、運動もバリバリこなします。

ゲームだけが趣味だからと言って怠けてはいけません。

バランスを取りましょう。

 

まずは健康的な生活習慣!(笑)

運動や食事を見直して不摂生を見直しましょう。

夜遅くまでゲームもいいですが、自分の体をいたわってあげてください。

 

健康的でゲームを楽しむ人は魅力的です。

不健康でゲームを楽しむ人はだらしなく見えます。

アナタもそう思いませんか?

 

8.大好きな作品を一つ見つける

ゲーマーの持つ圧倒的な熱量は必ず人を惹き付けます。

何か一つでいいので好きで好きでたまらない思い出のゲームを作ってください。

それこそ何時間もぶっ通しで語れるくらいの。

 

そのゲームについて熱く語ってる時のアナタはきっと楽しそうな顔をしてると思います。

思わずほほを緩め、目を輝かせながら子供のように無邪気に話すことでしょう。

 

こだわりを持ってる人間はカッコいい。

僕の持論です。

 

エピソードトークを語れるような素敵なゲームと出会ってください。

それだけでアナタの魅力が増すことでしょう。

 

9.協力プレイが上手い

コレは鉄板です。

魅力的な人は誰かと一緒にゲームを遊ぶ時の気遣いが半端じゃない!!

一緒に遊んでる人を楽しませようとする配慮が上手い人には誰もが惚れます。

 

自分がアシストに回ることで相手を支える。

接待ではなく適度に責任を与えて信頼しながらプレイする。

これが出来る人はマジでカッコいい。

 

お前かっけぇよ…ってなります。

まぁ協力プレイを女の子とする機会がそんなにないんですけどね(笑)

 

この人とプレイしてみたいと思えるプレイヤーを目指しましょう。

下手とか上手いとか関係ないです。

 

協力プレイは人の性格が結構でます。

溢れんばかりの思いやりと気遣いで、相手をエスコートしましょう。

まぁ女の子と協力プレイなんて機会、そうそうないですけどね(笑)

 

10.楽しくプレイしよう

もうこれだけでもいいくらい大切。

楽しそうにプレイする姿は人に笑顔を与えます。

全力で楽しんでください。

 

感情は伝播するんです。

相手にも気持ちが伝わるくらい楽しく笑顔でプレイしましょう。

これこそゲーマーにのみ許された最強の武器です。

 

ゲームが好きな人こそが一番ゲームを楽しめるはずです。

無邪気な笑顔で相手も楽しい気分にさせてあげましょう。

 

結論

ゲーマーだってカッコいい奴はいる

見た目の話では芯の通ったイケメンはいます。

そして僕たちにもなることが出来ます。

 

趣味がゲームで何が悪い!

ゲーマーにはゲーマーなりの武器がある。

 

だからむやみに自分を蔑むな!

自信もってカッコいいゲーマーを目指そう!

 

だからお願い。

長身のボブヘアーでヘッドフォンしてるゲーマー女子カモンッ!!(笑)

寂しいので質問やコメントはお気軽に~(笑)

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。