【dead or school 攻略】稼ぎ場を見つけてレベルをガンガン上げよう!

手当たり次第に敵を倒し、モリモリとレベルを上げるのって気持ちいいですよね(笑)

埋め尽くすように群がるゾンビ軍団を、一騎当千の武将のごとく薙ぎ払う爽快感。

倒すたびにドサドサと吹き出るドロップ品が、気持ち良さのループを引き起こし、中毒性を感じさせてくれる

繰り返すことで確実に成長を感じるシステムが、あなたのモチベーションを上げてくれるでしょう。

これぞまさにハクスラ!!

やりたくなってきませんか?(笑)

 

今回はdead or schoolのシステムを活かした、稼ぎ場の作り方を紹介したいと思います。

ハクスラと言えば、無限湧きする敵をバッサバッサと倒すイメージ。

稼ぎ場を使ったレベル上げは必須項目であり、強くなって無双体験をするなら欠かせません。

レベルが充分に上がってたとしても、レア武器の為に日夜トレハンをこなすならば、敵が発生するメカニズムを知っといて損はありません。

シンプルな仕組みなので、サクッと覚えて頭の片隅にでも置いといて下さい(笑)

2つの稼ぎパターン

dead or schoolは主に2種類の敵湧きパターンが存在しており、上手く使い分けることで効率良くレベルを上げることが可能になります。

ぼんやりと遊んでいると、何故敵が湧いたのか分からず、フワフワした状態でレベル上げをする事に…

そんな状態では効率良くレベルを上げる事は出来ません(笑)

しっかりと原理を理解して、稼ぎ場所を確保すれば、おのずと廃人最強への道が拓けます。

マップ切り替えでのレベル上げ

基本中の基本です。

敵を倒しきったら別のフロアへ移動し、そこの敵を倒して戻る。

ラン形式にマップを周回し、繰り返して行うことで敵を狩り尽くす方法です。

至ってシンプル。

メトロイドヴァニアの特徴を活かし、多くのマップを踏破する楽しさも味わえます。

まぁ繰り返してれば飽きますけどね(笑)

この場合は全てのマップを踏破した後に、拠点に戻ると永遠ループ出来ます。

狩場って感じではないので、特別効率が良いって感じはしませんね(笑)

ワープポイント付近で狩場を作る

こっちが本命のやり方。

dead or schoolはステージの各所にチェックポイントの様な場所があり、弾薬回復や装備品のカスタマイズが出来るんです。

一度でも使うことで次回からは、ワープポイントにも使える優れもの。

実は。

この場所でメニュー開くことで、敵がリスポーン(復活)するんですよ(笑)

「ふーん、それでなんなの?(笑)」

っとか思ったあなた!

これは非常に大きなポイントであり、稼ぎにおける重要な要素を含んでます。

ワープポイント稼ぎのポイントは2つ

1つ目は”弾薬回復”をしつつ出来ること

ストレスなく出来ます(笑)

dead or schoolは3種類の武器全てに消耗度が設けられており、使える回数に制限が掛かってます。

いつのまにか弾切れになってたり、剣は錆び付いてボロボロになってたり…

細かにワープポイントでの回復を行わないと、大きな戦力ダウンに繋がり、稼ぎどころか敵を倒すだけでも一苦労(笑)

その点この方法は消耗度のストレスも無く、サクサクと行えるのが特徴。

同じことを何回も繰り返す事になるので、なるべくはイライラせずにやりたいですよね(笑)

2つ目は”効率”の問題

全てのフロアを回るよりも、明らかにこっちの方が早いです(笑)

ワープポイント付近で稼ぎを行う事で、移動に必要な時間を大幅に短縮できるメリットがあるんです。

敵を探しまわる手間が省けるので、効率良く敵を八つ裂きに出来るわけです(笑)

純粋に稼ぎをしたいなら、ワープポイント付近で敵が湧いてくるスポットを見つけ、倒しては弾薬回復を繰り返すのがベスト。

こちらをご覧下さい。

最初のステージの稼ぎ場です(笑)

あれよあれよと敵が出てくるので、ひたすら狩りまくるのみ。

これが一番、効率良いんですよね〜

まとめ!

拠点近くでリスポン狩りが一番早い!(笑)

倒して回復のループが一番効率も良く、ストレスフリーで行えると思います。

拾った武器は直ぐに売ることで、お金に早変わりするので錬金術に。

確証はありませんが、一定数以上アイテムが溜まると武器がドロップしない気がします。

ぼろぼろと武器は落ちるので、こまめに拾って確認することをオススメします。

各ステージに狩場は存在すると思うので、詰まったら探してみてください。

一緒にdead or schoolで楽しんじゃいましょ~(笑)

寂しいので質問やコメントはお気軽に~(笑)

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。