【オクトパストラベラー】ジョブを変えたいのに祠が見つからない方にとっておきの情報!

オクトパストラベラー楽しんでますか?

今作は敵が硬いとか強いとか言われがちで、苦戦してるプレイヤーも多いと思います。

しかし。

それに対抗しうるシステムも搭載しております!

1章をクリアして2章に移る際に、〇〇の祠という場所でサブジョブを手に入れることが出来ます。

サブジョブとは既存のジョブとは別にもう1つの能力を付与出来るモノです。

各クラスの能力や固有のアビリティも取得できるので、手に入れれば強力な武器となるでしょう。

強い(笑)

アビリティの魅力

シンプルに感じますが使い勝手が非常に良く、戦闘サポートから非戦闘時の効果まで付けることが出来ます。

オクトパストラベラーのアビリティは強力なので、新しいジョブを付けてとりあえずアビリティを覚えるのがオススメ。

  • 薬師のHP500アップ
  • 踊子の反撃
  • 戦士の物理攻撃50アップ

これらをアタッカーに付ける事でシンプルですが戦力アップになります。

反撃はダメージ自体は少ないものの、弱点武器を装備してればブレイクまでのカウントを減らすことが出来るので強いです。

戦士の”かばう”と組み合わせれば自動ブレイクマシーンに変身します(笑)

  • 学士の属性攻撃50アップ
  • 神官のMP50アップ
  • 踊子の自動SP回復

これらを魔法使いに付けてあげれば、MP回復をしつつ火力を上げることが出来ます。

ふつうに強い(笑)

特に学士の大魔法は全体に2回ヒットするインチキ攻撃なので、弱点を絡めて攻撃すればあっという間に駆逐できます。

防御でブーストを貯めつつMPを回復もできるので、燃費もかなり良い。

すーぱーえころじー魔法使いが出来上がります(笑)

アビリティは4つまで

アビリティはたったの2つでも、組み合わせ次第で大きなチカラを与えてくれます。

しかし。

本来は4つまで装備出来ます。

組み合わせを考えるのが楽しすぎて鼻血が出そうです(笑)

このシステムを上手く扱う事がクリアへの近道になると思ってます。

  • バランスタイプ
  • 特化タイプ
  • 非戦闘タイプ

別に正解があるわけでもないので、各々が好きなようにキャラをカスタマイズする。

僕はこーいう個性が出るようなポイントが大好きです(笑)

人柄とか性格が反映されるので、人のアビリティを見てるだけでも面白いです。

こんだけ戦略性が広がると育成にも精が出ちゃいますよね〜

どうやって祠を見つけるの?

さて、ここからが本題です。

新しいジョブを授けてくれる祠ですが、どこにあるのかは分かりません。

気合いで探すことになります。

攻略サイトを見れば1発で分かるかもしれませんが、僕はあんまり見たくない派です。

だってつまらないじゃないですか(笑)

せっかくワクワクしながら探す楽しみがあるのに、すぐに分かったらパワーアップの達成感が損なわれる気がするんです。

直接の場所は言いません。

ノーヒントというのもキツイと思うので、ちょっとした小ネタを紹介します。

実は。

祠の場所は右下のマップに表示される

気づいてる人は少ないんじゃないかなぁ。

画像の下の部分の祠マークが場所を示してます。

知ってたら本当にごめんなさい…

この存在に気づけば少し散歩するだけでカンタンに見つかります。

いつもと違う帰り道を通ったら、美味しそうな居酒屋見つけちゃったぜ的な感じですね。

弱点はその時にいるマップでしか地図が反応しないので、見当はずれな場所に居ると見つかりません(笑)

コレばかりはどうしようも…

各キャラの2章に移る時に通る道に祠は存在する

って事だけはお伝えしようと思います。

取り逃がしたとしてもいつでも見つけられるし、先に街を登録してワープできる様にしとくのも手ですね。

ジョブはどれも強力なので取っておいて損はありません。

新境地に出向く際は地図に注意しながら進んでください。

思わぬご褒美を手に入れる事が出来るかもしれませんよ(笑)

 

まとめ!

祠は2章に移る際の道に存在しマップを見てればカンタンに見つかる

ちょっとしたネタバレなってますが、どこに何の祠があるかは書きません。

ワクワクしながら探索して見て下さい(笑)

見つけた時の喜びや感動はアナタだけのモノです。

是非とも隅々まで探検して楽しみつつ、戦力アップを実感して下さい。

めっちゃ楽しいですよ(笑)

 

サブクラスが手に入れば各種稼ぎもしやすくなります。

オススメは摩訶不思議の舞と神官の奥義を使った稼ぎです。

いっぱい楽しんでオクトパストラベラーをエンジョイしちゃってください(笑)

寂しいので質問やコメントはお気軽に~(笑)

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。